軽自動車 任意保険|同じ加入条件で2倍以上の差が出ることも!

軽自動車の例ではないですが、この保険料の違いをご覧ください。
最も高いところの保険料は最も安いところに比べ56パーセントも高くなっています。
保険料のベースが低い軽自動車では、条件によってこの差が2倍以上になることもあります。

軽自動車 任意保険
一括見積もりで保険料を比較した例~30代家族の場合
■年間保険料
(対人-無制限、対物-2千万円、搭乗者障害-1千万円、人身障害-なし)
  • チューリッヒ   37,080円
  • セコム損保    38,260円
  • アクサダイレクト 40,280円
  • ソニー損保    42,760円
  • そんぽ24     43,290円
  • 三井住友海上   50,040円
  • あいおい損保   52,800円
  • 日本興亜損保   57,540円
  • 富士火災     56,990円
  • 東京海上日動   57,770円

【条件】 住所/東京、年齢/33歳、次契約/14等級、30歳以上担保、走行距離10000km、
車体/ホンダ・ステップワゴン、型式/RF7、使用目的/レジャー、免許証の色/ゴールド、
運転する家族/配偶者(30歳)、家族限定/なし、エアバック、ABS装置/あり、車両保険/210万円(一般、免ゼロ付)


【無料】の一括見積もりなら一度の申込でこのような比較を行うことができます。
軽自動車でのせっかくのエコで便利なカーライフ、気付かないところで保険料の払い過ぎにならないようにしたいものです。

既に数多くの人が利用している人気のサービスなら一括見積もりも安心です。
元祖エコカー 軽自動車に似合う任意保険をぜひ見つけてください。


軽自動車 任意保険|一括見積もり利用者の声

軽自動車 任意保険

ネットで見積もりなどを行ったことが無く、一括見積もりを不安に思っている場合もあるかもしれません。

入力が面倒じゃないだろうか?
利用後に強引な勧誘などがあるんじゃないだろうか?
無料のロードサービスは比較できるのだろうか?
補償内容の比較が分かるだろうか?

こんな不安・疑問があるなら実際の利用者の声を聞くに限ります。


不安は誰もが一度は持つもので、サービス利用後は多くの人が満足していることがわかります。

ご心配なとき、まずは一括見積もり利用者の体験談をご覧ください。


軽自動車 任意保険|車検証等を準備し入力は5分~10分くらい

軽自動車 任意保険

一括見積もりの入力は難しくありません。

 保険証券 免許証 車検証 を手もとに準備してください。

入力事項をそれらで確認しながら、5分から10分程度、長くても15分ほどで入力を終えることができます。

①「車のメーカー」をクリックしてスタート
②車検証を見て「車名」「形式」を選択
③保険証券から現在の自動車保険情報、契約者の名前・住所を入力
④希望する補償内容を入力
⑤入力内容を確認して完了

通常翌日には各社の見積もり・概算がメールで届きます。

加入条件や補償内容を変更したい場合は、事前に変更内容を決めておきましょう。
たった1社分の入力で複数社に見積もり依頼が行われるのが一括見積の最大のメリットです。

軽自動車 任意保険|通販型の自動車保険が安くて安心

軽自動車 任意保険

一括見積もりをすると、保険料の安い自動車保険はほとんどがダイレクト系(通販)になります。
安いのは良いけれどもこんなに安くて大丈夫だろうか
という不安、疑問を感じるかもしれません。

でも安心してください。ダイレクト系(通販)の保険料が安いのには明確な理由があります。
最も大きい理由は代理店の手数料、支店の維持費など中間コストを省略して「直接取引」を行っていることです。

代理店手数料はなんと保険料の20%に相当しますので、この差は決定的です。
代理店型の保険料が5万円だとすると、通販型はこの手数料分をはずすだけで黙っていても4万円になるわけです。

代理店業界の90%が副業代理店という日本の市場に、代理店を通さないダイレクト販売で「適正価格」を提示しているのがダイレクト系の自動車保険でしょう。
補償、事故対応、サービスなど保険の基本事項については、ダイレクト系も代理店系も金融庁認可の保険事業であるという点で何の違いもありません。

かつて、保険金の出し渋り問題で代理店系自動車保険大手が何社も金融庁から是正を受けたことがありましたが、このように問題があれば金融庁が放って置かないということです。

■安い理由は分かったけど事故の時大丈夫?

「事故対応は保険会社が直接行う」のは代理店系でもダイレクト系でも同じことです。
専門家であっても代理店が事故対応のあっせんや仲介を行なえば法律違反になります。
事故の時の代理店のメリットはあくまでも「アドバイス」です。

ネットなどで「代理店の方が安心」だが「代理店探しが最も重要」というコメントが多いのは、アメリカなどと違い専業のプロ代理店が少ない(10%)という日本の市場の姿を表しています。
代理店が安心というのは、プロとしてのアドバイスが可能な専業の「プロ代理店」を通して契約する場合の話だと考えるべきです。

逆にダイレクト系は、事故対応24時間365日受付、初期対応365日実施、豊富な無料ロードサービスなど顧客全員が均一のサービスを受けられるしくみになっているのがメリットです。


軽自動車 任意保険|任意保険を切り替えても等級の引継ぎは心配ありません。

軽自動車 任意保険

■任意保険を切り替えても等級の引継ぎは心配ありません。

一括見積で任意保険の見直しを行い保険会社を乗り換える時でも、自動車保険の等級は心配なく引き継がれます。
保険会社が変わるからといって新規加入時の6等級に逆戻りすることはありません。

等級制度(ノンフリート等級制度)はすべての自動車保険会社が統一的に取り扱いことになっており、一人一人の保険証券の契約番号は保険会社同士で共通のデータとして共有されています。
等級が引き継がれるからこそ各保険会社は自社の自動車保険への切り替えを勧めたり宣伝したりすることができるわけです。

任意保険の切り替えで等級の心配はしなくても良いということです。


■ディーラーが勧めた保険をそのまま更新していませんか?

自動車保険完全自由化で、様々なタイプの商品の中から自分のライフスタイルや加入条件に合った自動車保険を選べるようになりました。
自由化前はどこを選んでも似たようなものでしたが、今では同じ条件で保険料に2倍を超える差が出る場合もあります。

「自由に選ぶことができる」これが保険自由化の最も大きいメリットです。
そしてせっかくのこのメリットを享受しないのはとてももったいないことです。

ディーラーの勧めで加入した保険を同条件で更新したままになっていませんか?
長い間に運転技術・年齢・車の用途に合わなくなっているかも知れせん。

その間に新しい割引の安い自動車保険が出ているかもしれません。

長く経てば経つほど保険料を払い過ぎている可能性があります。
無料一括見積もりは、このような無駄を一掃してくれるでしょう。


●軽自動車任意保険の保険料の違いは一括見積もりですぐ分かる

軽自動車任意保険の保険料の違いを知りたいのなら【無料】一括見積もりサービスが欠かせません。

毎年更新の時期が来れば一括見積もりサービスで、保険料が一番安いところを確認し、見直しや乗換を行なう人が増えているようです。

無料サービスである自動車保険一括見積もりは、一度の入力で複数の保険会社の見積もりを一覧付きで入手することができ、手元に見積り資料を置きながらで各社の保険料、補償内容、サービス内容などをマイペースで比較・検討することが可能です。

自動車保険のビギナーが任意保険の相場を知りたい場合、また自動車保険の見直しでできるだけ安い通販型の保険はどれかを知りたい場合には、ネットで行なえる自動車保険一括見積もりサービスが最適です。

自動車保険は、年齢、居住地域、車種、クルマの使用目的、年間走行距離、運転免許の色、安全装置の有無など、一人一人の加入条件によって違ってきます。

また、各保険会社によって顧客ターゲットの設定が違うことから、例えば免許証の色であってもゴールド免許の割引をする所もあればと割引がないところもあるというように、割引やリスク細分の内容も会社によって同じではありません。

このような状況の中で、自分にピッタリの任意保険を見つけるためには、同じ加入条件でいくつもの保険会社から見積もりを取り寄せて比べてみることが欠かせなくなります。

でも、1社か2社ならまだしも、数多くの保険会社から見積もりを取るためには、膨大な時間と労力を要することになります。

このようなときが自動車保険一括見積もりサービスの出番なのです。

複数の保険会社の見積もりを一度の入力作業だけで一覧付きで取り寄せることができ、自分の加入条件による各社の保険料、サービス内容などをマイペースでじっくりと比較・検討することができます。

また、一括見積もりのサイトでは、各社のロードサービスの詳細な比較、事故対応サービス利用者の体験談など口コミ情報も掲載されており、自動車保険選びの参考になります。


●人気の一括見積もり 代表的な3サービス

任意保険の見直しの定番のようになっている一括見積もりについて、代表的な3サービスを取り上げて比較を紹介してみます。

各サービスともそれぞれ特徴があり、ビギナーが始めて利用する場合、経験者がある程度見当を付けて利用する場合などで、ベストの一括見積もりは異なると思います。

保険スクエアbang!

保険スクエアバン!は日本での自動車保険一括見積もりの草分け的存在のサービスです。

自動車保険のほか、生命保険や火災保険などの見積も依頼することができます。

保険スクエアバン!は、独自の「事故対応満足度ランキング」なども公表・掲載しており、見積もりの比較で最適の保険会社を選ぶ時の参考になるでしょう。

保険スクエアバン!では最大17社から一括見積もりをもらうことができます。

AIU保険、セコム損保など他のサービスでは不可能な保険会社も提携しているので、これらの会社が気になっている方は便利でしょう。

また、保険スクエアバン!は一括見積もり体験者の口コミも数多く掲載しており、非常に参考になります。

インズウェブ

見積もりの手順やシステムの概要は保険スクエアbang!とほぼ同じと考えていいでしょう。

「最短5分」「最大20社」を売りにしているようです。

「このサイトの使い方」の動画に出てくる「ただの探偵」さんのせりふが強烈です。

(自動車保険がもう5年も新車のときのまま)

「甘い!そこが甘いんですよ!」

(どれもあまり変わらないんじゃないの

「その考えが大間違いなんです」

「そう、無駄遣いの犯人はあなたたちだ!」

インズウェブも保険スクエアbang!と同様に保険会社のロードサービスや事故対応についてのアンケートを行い、その結果をサイトに掲載しています。

利用者の体験口コミもサイトで紹介されていますが、その一つ一つコメントをつけているのが好感度を高くしています。

カービュー

カービューの自動車保険一括見積もりは、提携社数はあまり多くないですが、大手保険会社8社と提携し、条件によって最大8社から見積もりをもらうことができます。

この8社はいずれも信頼性の高い自動車保険会社ばかりで、自動車保険会社各社の対応についてもカービューのSNSなどで情報収集が用意にできる点が便利で安心です。

クルマの専門サイトとしてあらかじめ有力な保険会社を絞り込んでくれているという形になっています。

カービュー(carview)の強みは、本来カービューが自動車情報を交換する場として利用者が多いことで、中古車情報、カーオーナー情報などのソーシャルネットワーキングサイト(SNS)を利用することができることでしょう。(会員登録必要)

一括見積もり利用の不安などは口コミでなくFAQで詳細に説明されています。

このFAQは非常に親切で役に立ちます。必ず眼を通すべきでしょう。

これに一通り目を通してから一括見積もりを依頼するばいいでしょう。


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